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#中学生からのお手紙4

中学生からの手紙4

 

笠島さんへ

私は、ビデオを見て、家族の愛に感動しました。
光くんのことをすごく、大切にしているんだと分かりました。
豆ふは、とても美味しく、食べています。
給食が楽しみです。
本当にコメントありがとうございました!

 

このお手紙は、多分、中学一年生の女子。

あのアンビリバボーの映像は、家族の愛というのが、
全面に押し出されていましたが。。

どのご家庭でも、家族の誰かが病気になったならば、
必死に看病するように。。

私たちも光の看病にあたりました。
家族として当然のことで特別なことではなかった。

たまたま、ひかパパが「光のためにできることは?」と考え、
たまたま、とうふ屋だったので食べやすい
「ちょうどのおとうふ」を作ったというだけのこと。

それが、なかなかできないことなのかもしれませんが、
目の前にいる一人の人をシアワセにしようと一生懸命になれば、
その想いが純粋であれば、あるほど周りに協力者があらわれ
伝播して行くのではないでしょうか。

光のために自分ができることはなんだろう?

ただその想いだけで、できあがった
「ひかるKunのちょうどのおとうふ」です。

 先日、授業で6年前のアンビリバボーの映像を観て、「働くことの意義」を話し合ったという14名の中学生からお手紙を頂きました。生徒さんたち全員のお手紙を 少しずつアップしています。 ※掲載に関して、先生から許可を頂いています。