栄養士様へ

保育園・幼稚園・学校・病院の栄養士様へ

「お豆腐は最高の健康食品!」
でも、短時間で慌ただしく大量に調理する集団給食ではカットして盛り付けする作業手間、ロス、あっという間の劣化と作業面・衛生面で何かと扱いにくい食材です。

1個60g
(5.5㎝×5.5㎝×2.5㎝)

日本人が好み、人気のあるシンプルな『冷奴・湯豆腐』メニューを献立に入れるには、大量調理の必要な集団給食ではなかなか難しく、悩まれていた栄養士様が全国にたくさんおられました。そこで『食べたい分だけちょうどのおとうふ』がそんな問題を全て解決!

使い勝手抜群の『食べたい分だけちょうどのおとうふ』で、病院給食・学校給食・保育園給食・幼稚園給食でも『冷奴・湯豆腐』メニューを安心して献立に加えられるようになりました。


『食べたい分だけちょうどのおとうふ』は、
個別包装で完全密封されているため衛生的!
大きさは、60gの食べ切りサイズ!・パックのまま、夏は冷たく冷やして【冷奴】
・冬は湯銭するだけで簡単【湯豆腐】フルシーズン!お役に立てるおとうふです。

給食で採用して下さった栄養士様の声

おとうふ嫌いの子供も“ちょうどのおとうふ”なら喜んで食べてくれます!
“ちょうどのおとうふ”の出る日を楽しみにしている患者さんが多いです!
量(適量)・味(まろやかさ)・手軽さ(安全/衛生的)・確かに若年層の食べ方のスタイルに合った、又ニーズに応えられたような豆腐だと思いました。生活習慣病を誘発する要因として食生活が挙げられ、加工食品の利用が多く、高コレステロール化の児童・生徒が増えてる中で、嬉しい製品を紹介頂き有難うございました。
いつも使用している豆腐は、120g、150gであり、夏場しか使えなかったが、60gであれば、副菜としてフルシーズン使えそうだ。シールも取りやすく、低学年でも困らない。舌触りがよく、味に深みが感じられる。コンパクトなため、かさばらず、コンテナ車にうまくおさまる。
校長先生をはじめとする職員の方や寄宿舎の生徒などを対象に試食会をさせて頂きました。その結果、どなたにも、味、取り扱いのしやすさ、量の適量さ、などとても喜んでもらえました。特に寄宿舎の生徒の朝食に試食として出したところ、とても喜んで「おいしかったので、給食にも入れて」というこたえが返ってきました。私的にも味、取り扱いのしやすさ、量の適量さ、使用材料の安全性、衛生的なこともとてもうれしい商品です。
ず~っと探していました。ミニの玉子とうふや茶わん蒸しはあるのに、ミニのお豆腐はどうしてないんだろうと。玉子とうふや茶わん蒸しは飽きるし、子どものおやつにプリンやゼリーを食べさせるより、栄養のあるお豆腐を食べさせた方がよっぽど良いです。
今まで150gの豆腐しか使ったことがなかったので、どうしてもメインになってしまっていたのですが、手ごろな60gということで肉丼などに、ちょっとつけたりできるのでありがたいです。味も水っぽくなく、しっかりとしていて美味しかったです。
今回初めて“ちょうどのおとうふ”を使用させて頂きました。おかずの付け合わせとして、是非使おうと献立に入れました。食べた子供たちは、めずらしいようで喜んで食べていました。
初めて使いました。豆腐自体の味は(大豆の)甘味があり、とても美味しかったです。そして何よりも手間が省け、暑い時には、最高の一品でした。学校でも大好評でしたよ!
いつも美味しい“ちょうどのおとうふ”を有難うございます。うちの園児たちは“ちょうどのおとうふ”が大好きで、ロゴマークがかわいいとフィルムを集める子供たちがいます。今後も“かわいい ちょうどのおとうふ”を宜しくお願い致します。
昨日、給食に出し、子供たちにも喜んで食べてもらうことができました。冬にも、温かくして出してみたいと考えています。
お尋ねします!『食べたい分だけちょうどのおとうふ』のネーミングはどなたが付けられたのですか?初めて見た時、なんて変わった商品名かと思いましたが、食べてみてビックリしました。本当に“ちょうど”なんですね!
本日給食に使用いたしました。60gなのでデザートのゼリーなどと同じ分量で、小皿にのせ醤油を添えてつけましたところ、残食はございませんでした。味もよろしく、何よりも栄養士として衛生的なことも有難いと思いました。
お豆腐は栄養食品なので、できるだけ子供たちにも食べてもらいたいのですが、昨今の子供のお豆腐離れがはげしく残食が多く、どうしたものかと考えていました。先日、栄養士の勉強会で“ちょうどのおとうふ”をご紹介いただき、早速献立にいれました。プリンやゼリーの食べ方に慣れた子供たちには、デザートのように手軽に食べられるお豆腐だったので、たいへん喜んでもらえました。また衛生面でも安心して出すことができたのが良かったです。